お手伝い

  • 2010/05/20(木) 09:38:14

冬仕様の布団をしまおうとガサゴソしていたら、また手伝いにきてくれました。




間違いなく邪魔です。今まさに入れようとしているケースにゆのがIN。
(それを狙うネオ)

今度はそれをしまうクローゼットの一番高い棚の一番高い場所でお出迎え。
ネオが君臨。ゆのは這い上がれません。




ちょっと下でがまん。



こんな感じのお邪魔隊。


抜け毛対策-ゆの編

  • 2010/05/09(日) 11:25:16

シャンプー決行の決定打となったのは、土曜の朝からゆのが毛玉を吐いたのです。ネオまでがもらいゲロをして毛玉を吐いて。

めったに吐かないネオが吐くときはもらいゲロの時かもしれない。不思議です。

さて、ゆのちゃんのシャンプーです♪
順番なんでね、ずぶぬれのネオを見た後は気づいたかもしれないけどあなたですよ。




ゆのは風呂場内を逃げる逃げる(すぐに捕まえれるのですけどね)
おまけに「ピャーピャー」と泣き叫ぶのです。




湯船の縁に飛び乗ったゆの、逃げようとしますがずるっと滑って湯船の中へ。




あれ、ゆのちゃん、湯船で洗いたくなっちゃったのかな?



ゆのの抜け毛はものすごい量です。洗い上げて身体の水分を絞っている手がすでに毛だらけです。

ファンヒーターに残った灯油を使い切ることも含め、ファンヒーターにゆのを乾燥してもらいましょう。




それでもやっぱりドライヤーであらかた乾燥させます。
8割くらい乾いた?2匹揃ってパトロール。




抜け毛対策-ネオ編

  • 2010/05/08(土) 18:23:14

床や階段、そこら中にこういうものが落ちている季節となりました。




GWも終わった最初の土曜日、お天気もよかったので思い立ったが吉日!たくさんのバスタオルとともに風呂場でシャンプーの準備を始めました。
実はネオはこれが今年2回目のシャンプー。
ブラッシングをするとフケがでていたのでお先に一人だけ体験済み。
でももちろん今日もやりますよ!

何をしているのかと興味深々のゆのは、後の悲劇も知らずチェックにきました。ネオはシャンプーを察知しどこかへ逃走。




うちは何でもネオが1番のルールにしているので、もちろんシャンプーも・・・




じっとはせず、逃げ場のない風呂場内をうろうろし、一応抵抗しますが泣き叫んだりはしないのです。イスの舞台上でシャンプー開始!




出入り口付近に向かいますが、シャンプーでゴシゴシです。




しっかり泡を流してできあがり。




明日シャンプーゆの編をご紹介します。
ネオもゆのもそうですが、濡らしても見た目のサイズがまったく変わらないんですよね〜

太陽にあたって自然乾燥。ハリネズミみたい。




なんか凛々しいぞ。



袋で

  • 2010/04/27(火) 16:37:19

ビニールの袋に入って楽しんでいるゆの。
さっきまでネオが独り占めしていたから遊べなかったんだよね。

そこへ現れたネオ。オレ様のものに手を出すなと上から圧迫。



それでも効かないので今度はもぐりこみ作戦!



ゆのは力では負けてしまうのでちょっと助け舟を、中はこんな風になってますw



力ずくで袋を奪還したネオ。得意顔です。



ガシガシ アムアム



やっぱり気になるゆの。追い出されても追い出されてもへこたれないかわいい子です。


キアゲハ

  • 2010/04/19(月) 15:16:30

うちにはパセリの植木鉢があります。
去年の夏の終わりから秋にかけてそこはキアゲハの幼虫の溜まり場になっていました。

うちのパセリを食べるだけ食べ、まるまる太った鮮やかなグリーンの体をもぞもぞ動かし、蛹になるために植木鉢からどこかへ行ってしまう我が家出身の芋虫君たち。

それでも冬が始まりそうな越冬部隊の何匹かがパセリの根元で蛹になってくれました。

その子達ではないことは判っているのですが、わざわざ雨で天気も悪くおまけに寒い日に羽化してしまったみたいです。

それもネオの見張り台ベットの目の前。釘付けのネオ。
羽根を乾かし中の羽化したばかり(と思われる)のキアゲハちゃん。
まだ羽根が十分広がっていない朝9:00ごろです。



ちっとも動かないのでネオは次第に興味を失ったご様子。
上の羽根が持ち上がってきたか!?昼12:00ごろ。



でもこの日は一日雨。夜見たらそのまま動かず羽根も朝に逆戻りしていたみたい。

次の日の朝8:00ごろ。
気温は寒いくらいだけど、朝から太陽が降り注いでいました。
羽根を広げていよいよ旅立ちのときです。



芋虫は心底大嫌いで、あの鮮やかな色の幼虫をみるとお腹の底から「うぇ〜〜〜〜〜〜」と思うのですが、蝶を育てるためにお花を植える!?という友人の影響を受け!?観察することにしたのです。

友人曰くパンジーでツマグロヒョウモンアゲハを見事蝶に育てたとのこと。

うちにもパンジーやスミレ系のお花が植えてあるので最近蛹になるために逃走中のヤツらをよく見かけます。
キアゲハの幼虫は慣れたのですが、ツマグロヒョウモンアゲハの幼虫(ケムシっぽい)は足がすくみます。。。


お口直しに内緒話をしてくれたゆのちゃんを。